ペルソナ3 リロード_20260512165544
12月最後の「タルタロス」攻略。
いつもどおり遭難者の救出を目標に全フロアを踏破しましょう。
「タルタロス」に入るといきなり迷いネコ探しを頼まれます。
190Fにいるので188Fの転送機を使えば楽勝ですね。
198Fに行くといつもどおり199Fへの道が解放。
大型シャドウ倒してなくても解放されるのか…。
199Fからは当然シャドウもガラリとかわります。
下記にまとめているので参考にして下さい。
| 赤のシジル | 弱点:氷結 | 雑魚。しかも単体で出てくることが多いので問題なし |
| 怒るテーブル | 弱点:疾風 | 「マカラカーン」がうざい。優先度高目 |
| 貪欲のマーヤ | 弱点:火炎 | 雑魚その2。ただ数が多いので注意 |
| 闘魂のギガス(強敵) | 弱点:疾風 | かなり強いです。できれば「デルウギア」で倒しましょう。 |
| フェイトサーチャー | 弱点:貫、光 | 弱点が貫通なので通常攻撃でOK |
当然「モナドの扉」も敵が変わってきます。
こちらもまとめているので参考に。
| バスタードライブ | 弱点:なし | 物理攻撃に耐性があるうえに弱点なしの強敵。「テルウギア」一択 |
| ファントムキング | 弱点:火炎 | 即死攻撃が危険。主人公は光と闇が弱点でないペルソナを |
| 狂乱のマリア | 弱点:氷結 | 魔法攻撃が痛い。できるだけ弱点を突いて総攻撃に繋げましょう。 |
203Fまでいくと「砕氷の白獅子」と「不幸のクビド」との戦闘に。
「砕氷の白獅子」は打撃・氷結無効の火炎弱点、「不幸のクビド」は火炎吸収の光反射、そして弱点は電撃になります。
まあ、弱点をつけば楽勝ですね。
一応「ヒートライザー」だけは厄介なので、使われたら「デカジャ」ですぐに消しましょう。
それ以外は問題ないと思います。
204Fからはまたシャドウが追加されます。
結構ここまでくるとあまり新鮮味がありませんね。
一応追加のシャドウは下記の通り。
| 呪いのダイス | 弱点:電撃 | 物理が効かないので注意 |
| ビスティルマザー | 弱点:氷結 | 「ディアラハン」で全回復してくるので優先して倒しましょう |
| 怒りの聖典 | 弱点:火炎 | バフ担当。それほど強くないです |
| 判決の剣 | 弱点:闇 | 斬撃攻撃が痛い。優先度高目 |
| 奇跡の手(レア) | 全攻撃吸収 | 「メギドラ」系か「テルウギア」でないと倒せません |
後、「モナドの扉」が頻繁にでてきますので「テルウギア」ゲージはできるだけ残しておきましょう。
「バスタードライブ」とか一部ウザいボスがいるので。
207Fに着くと1人目の遭難者発見。
今回の目的は2人の遭難者を見つけることになります。
212Fに到着すると「凶殺、獄炎、迅雷の3兄弟」が登場。
それぞれ「凶殺」が氷結・疾風吸収の闇反射で弱点なし、「獄炎」が見たまんま火炎反射の氷結弱点で「迅雷」が電撃反射の疾風弱点になります。
なので弱点のある「獄炎」と「疾風」から討伐するようにしましょう。
3人とも体力はそれほど高くないですが、「バリゾーゴン」などの状態異常だけは注意。
「アムリタシャワー」が使えるペルソナを念のため用意しておいた方が良いですね。
まあそれほど苦戦しないとは思います。
このエリアは特に何も起こりません。
なのでサクっと抜けてしまいましょう。
一応追加で登場するシャドウは以下の通り。
| アイアンダイス | 弱点:電撃 | 雑魚。特に問題ないでしょう |
| 平衡の巨人 | 弱点:疾風 | 体力た高いので注意。全体攻撃も痛いので地味に強敵 |
| 恒久の砂時計 | 弱点:打撃・貫通 | 魔法無効のうえに「テトラカーン」を使ってきます。優先順位高目 |
| インテリマグス | 弱点:火炎 | 「マハブフダイン」が強烈。必ず弱点を突いて倒すように |
| 闘魂のギガス(強敵) | 弱点:疾風 | 普通に強敵。できれば先制攻撃をとりたいところ |
後、道中はやたらと「モナドの扉」が出てくるので、できるだけ入るようにして下さい。
「バスタードライブ」がでてきたらまあまあウザイですが…。
218Fまで辿り着くと「嘲笑のダイス」さん登場。
物理攻撃全吸収のうえに弱点なしという厄介野郎。
しかもメインの攻撃はヤケクソにさせて、物理攻撃で自分の体力を回復させるというとんでもない敵です。
正直長期戦になるとまあまあ辛いので、「テルウギア」で倒すのが一番でしょう。
幸い体力はそこまで高くありません。
いよいよ今回の探索では最後のエリアになります。
追加のシャドウを纏めておきますので参考にして下さい。
| 狂気のキュクロプス | 弱点:光 | 魔法に耐性があるので、素直に弱点をついてたおしましょう |
| スロータードライブ | 弱点:電撃 | 全体物理攻撃が痛い。最優先で倒した方がいいです |
| ミノタウロス弐号 | 弱点:氷結 | 打撃無効。スロータードライブの方が強いですね |
| 魔のヘカトンケイル(強敵) | 弱点:物理攻撃 | 魔法攻撃が効かないうえに全属性の魔法を使ってきます。先制攻撃以外では戦わないように |
221Fには最後の遭難者が。
これで今回の目的は達成となります。
225Fには最後のボス「ミノタウロス零号」が登場。
こいつ弱点なしの打撃反射、電撃無効になります。
完全に真田が役に立たない敵ですね。
こいつは「マハジオダイン」と「マハコウガダイン」、そして物理攻撃でこちらをダウンさせに来ます。
結構ダメージが痛いのでこまめに回復を絶やさないようにしましょう。
逆にこちらは「ジークフリート」デクリティカルを狙うのが一番です。
こちらがダウンしてしまった場合、「ヒートライザー」を使ってくるので「デカジャ」で確実に解除して下さい。
でないと攻撃が当たらなくなるので。
こいつを倒せば今回の探索は終了となります。
ここからの「モナド通路」は敵が強いので説明しておきます。
まず最初は「死の聖典」と「ファントムマスター」ですが、これ結構厄介でした。
なぜなら5ターン以内に倒さないと強制的に全滅させられてしまいます。
なので「死の聖典」から先に倒すようにしましょう。
弱点がないのでここも「ジークフリート」に頼るしかありません。
「ファントムマスター」自体は「貫通」が弱点になります。
なのでダウンを取って総攻撃をすればOK。
基本、こいつはバフとデバフばかりしてくるので、ウザイけど後回しにしても問題ないでしょう。
続けて戦うのが「ハンドゴールド」とその取り巻き達。
「ハンドゴールド」は斬撃・打撃反射の闇・光無効で体力も高く結構ウザイです。
ただそれよりも取り巻きの連中を速攻で倒さないとかなり危険なことに。
特に「ハンドピンク」は回復と状態異常をかましてくるので最優先になりますね。
ぶっちゃけここは「テルウギア」でゴリ押してしまうのが1番です。
「ハンドゴールド」は3ターン目まで攻撃してこないので、それまでに終わらせてしまいましょう。
一応弱点は「ハンドピンク」氷結、「ハンドブラック」なし、「ハンドホワイト」火炎、「ハンドシルバー」電撃になります。
弱点以外の属性攻撃は全部吸収されるので注意して下さい。