真・女神転生Ⅴ Vengeance_20260910193744
1週目でうちが気に入っている悪魔です。
あくまで趣味になるのであくまで参考までに。
物理アタッカーの「ヨシツネ」。
スキルは「八艘飛び」「ヤブサメショット」「貫く闘気」「物理ブレロマ」「物理ギガブレロマ」「呪殺反射」「ハイリストア」「会心専心」を採用しました。
この辺りは好みですが、みたまんまの脳筋アタッカーになります。
まずは以前作成した「トール」と適当な悪魔で「ロキ」を作成。
「ロキ」のレベルを1上げて「ハイリストア」を覚えさせて下さい。
一応、今回は使いませんでしたが、この時「トール」から「奈落のマスク」を引き継いでおきましょう。
次に「ロキ」と「シュウ」で「フレイミーズ」を作成。
引き継ぐスキルは「ヤブサメショット」「ハイリストア」「物理ギガブレロマ」「奈落のマスク」の4つでOK。
その後、この「フレイミーズ」と「ミトラ」で「ヴィシュヌ」を作成します。
これは「呪殺反射」を付けるためで、耐性を気にしないのなら無視してもかまいません。
地味に「ヴィシュヌ」のレベルを3つ上げないと駄目なので…。
ただこの後の「アリス」の作成に使用するので、「呪殺ギガブレロマ」は修得しておきましょう。
完成した「ヴィシュヌ」と「フレイミーズ」で「ヨシツネ」の合体素材である「トート」を作成。
引き継ぐのは「ヤブサメショット」「物理ギガブレロマ」「呪殺反射」「ハイリストア」「奈落のマスク」の5つになります。
続いて「貫く闘気」と「ミナゴロシの愉悦」を覚えた「フウキ」と、適当な悪魔で「アクアンズ」を作成して下さい。
次に以前作成した「カマエル」とこの「アクアンズ」を合体。
「火炎無効」「貫く闘気」「ミナゴロシの愉悦」を覚えてた「メルキセデク」ができあがります。
この「メルキセデク」と「フォルトナ」を合体させて、合体素材である「クラマテング」を作成すればOK。
この時引き継ぐのは「貫く闘気」だけで構いません。
こうして「ヤブサメショット」「物理ギガブレロマ」「呪殺反射」「ハイリストア」「奈落のマスク」「貫く闘気」を覚えた「ヨシツネ」が完成。
後はお店で購入できる「ガネーシャの写せ身」を使って「改心専心」と「物理ブレロマ」をつけましょう。
この時「奈落のマスク」を外しましたが、この辺りはセンスで選んで下さい。
意外と攻撃手段を「ヤブサメショット」だけにするのもありですね。
完全に趣味の脳筋アタッカー「アルテミス」さん。
男は黙って「銀河流星拳」1本で勝負します。
といっても作り方は超簡単。
まずは悪魔全書から先ほど作成した「トート」を呼び出します。
その「トート」と「ケットシー」を合体させて「マカミ」を作成。
必要なのは「ハイリストア」と「物理ブレロマ」「奈落のマスク」の3つ。
続いてこちらも先ほど作成した「メルキセデク」を召喚。
こちらは「ダイモーン」と合体させて「セタンタ」を作成して下さい。
引き継ぐのは「火炎無効」「ミナゴロシの愉悦」「貫く闘気」辺りで良いでしょう。
後は特殊合体で「アルテミス」を作成すれば終了。
継承枠が4つしかないのでどれを選ぶか迷いますね。
「火炎無効」と「物理ギガブレロマ」は確定として、残り2つは好みで選んで下さい。
「物理ブレロマ」は写せ身合体で入手します。
「ブツヌシ」の写せ身があれば「物理耐性」も手に入るのでさらに迷いますね。
呪殺アタッカーの「アリス」。
実はこの人、魔力の伸び率が半端なく、レベル80代で100を突破します。
そのため作成しておいて損はないでしょう。
まずは先ほど作成した「ヴィシュヌ」を用意。
そして「オンギョウキ」と合体させて「ゴグマゴク」を作成します。
ここで引き継ぐのは「呪殺ギガブレロマ」「物理無効」「奈落のマスク」の3つ。
次に「ゴグマゴク」と「ネビロス」で「アナンタ」を作成して下さい。
「ネビロス」はきちんとレベルを上げて「エナジードレイン」と「破魔無効」を覚えておくように。
「アナンタ」が出来上がれば適当な悪魔を合体させて「エアロス」を作成。
引き継ぐのは「エナジードレイン」「物理無効」「破魔無効」「呪殺ギガブレマロ」「奈落のマスク」でOK。
「エアロス」と「ジャックフロスト」を合体させることで、「アリス」の特殊合体素材である「ジャックランタン」を作ることができます。
基本スキルは精霊を経由すると写すのが簡単ですね。
ただ「アリス」はスキルの継承枠が4つしかないので、どれを選択するべきか悩むのが難しいところ。
うちは「エナジードレイン」「物理無効」「破魔無効」「呪殺ギガブレロマ」を選択しました。
「アリス」はレベルを「1つ上げると「呪殺ブレロマ」を覚えるので、「死んでくれる?」以外の既存スキルと交換しましょう。
あとは写せ身合体でお好きなスキルを付けて下さい。
うち的には「ムドバリオン」「奈落のマスク」各種耐性あたりがオススメです。