終盤戦に向けて装備を作りなおします。

というわけでまずは中間素材の要となる品質999の中和剤を作成することに。

今までのシリーズだと品質999はやり込み要素なんですけど、今作はサクっとつくれちゃうんですよね。

これはこれで考えものですが…。

とりあえずやっていきましょう。

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下準備

まずは品質999のアイテムを作るにあたって、スキルツリーを解放しておかないと意味がありません。

この時点でスキルポイントも「エンハンスプリズム」もかなり貯まっているはず。

という訳で調合のスキルツリーを全て解放して下さい。

特に「高品質調合Ⅳ」は解放して絶対に開放しておくように。

品質999のアイテムを調合するので当然と言えば当然ですが…。

後は物語を進めることで登場する「調合スキル獲得」も解放して下さい。

これで様々な調合スキルが使えるようになります。

現状アウルーマ地区の金属樹まで物語を進めていれば「調合スキル獲得Ⅲ」まで解放できるはず。

さらに今回は装備に特性を付けたいので、「特性理解Ⅲ」も解放しておきましょう。

といっても現段階ではレア特性は付けれませんので、最悪無視しても構いませんけどね。

後は「生産工場」もしくは「複製器」も4カ所ぐらい作っておくように。

これがないと作成したアイテムが複製できません。

特に「インゴット系」や「クロース系」は複製が無いと地獄を見ます。

まあ「フィリスのアトリエ」では複製が無くてガチでトラウマになりましたが…。

ここまで準備を終えたら早速、品質999の中和剤を作成していきます。

スキルの選択

といっても前回紹介した中和剤の調合とやり方は変わりません。

あと前回作成した中和剤を使用することになるので、まだ作成していない方は先にこちらを見ておいて下さい。

ユミアのアトリエ攻略調合編②中和剤・赤の作成今回はリグナス地方クリア直前の段階で出来る調合を見ていきます。 簡単な調合の仕組みと実際にアイテムを作成してみるのでぜひ参考に。 ...

今回はスキルが使えますので以下の2つをチョイス。

まずは「増産体制」。

これスロットを2つ消費するだけあってかなり優秀なんですよ。

なんたって素材を5回投入するごとに作成個数が1個増えていきいます。

いくら「複製器」があるとはいえ増やすのは大変なので、初期の段階で個数を増やすスキルを使って生産個数を増やすようにしましょう。

同様の理由から余ったスロットには「複製法」を選んでください。

これは自動的に作成個数がプラス2されます。

スキルを選んだらいざ調合を開始しましょう。

品質999の中和剤・赤の調合

まずは効果の「アストラルコア火属性ボーナス」から調合していきます。

メインスロットは一応品質の高い素材を放り込んでおきましょう。

後は火属性のスロットに前回作成した「中和剤・赤」を放り込めばOK。

残りのスロットに関しては前回作成して余った「インゴッド」や「クロース」、「ハチミツ」を使って下さい。

これらアイテムはもう使わないので。

2周目は膨張スロットがあるので鏡面範囲が7か8の素材をぶち込んで下さい。

うちは「温室」でほったらかしにしていたせいで「モルディナイト」の数がとんでもないことになっていたのでこれを使いました。

残りのスロットは属性指定されている場所は適応した中和剤を、残りは前回作成した品質と共鳴範囲が広いアイテムを入れていきましょう。

3周目は火属性のスロットに「中和剤・赤」を入れればこれでこのコアの特性はMAXになります。

ただマナの回収と個数を増やすために残りのスロットにもアイテムを入れておくこと。

続いて「効果のアストラルコア属性共鳴火」の作成へ。

ここも基本は同じですね。

前回作成したアイテム群を使用すれば問題なし。

ぶっちゃけコアの特性は2周目の「中和剤・赤」を投入した時点でMAXになります。

あとはマナを回収して品質を上げる感じですね。

3周目には膨張スロットがあるので、ここはお馴染みの「モルディナイト」投入。

このアストラルコア完成時ですでに品質は900以上になっていると思います。

あとは最後に「品質のアストラルコア」で品質と個数を増やしていきましょう。

マナは200を超えると作成個数がプラス5になるのでそこまで集めて下さい。

といってもこのアストラルコアも3周目に膨張スロットがあるので楽勝すぎますね。

「モルディナイト」大活躍やな。

ここは「温室」で複製した共鳴範囲7か8の素材ならなんでもかまいません。

というわけでサクっと完成。

地味に作成個数28ってエグいな。

共鳴範囲も13になっているので、現段階の中間素材としては最上級ですね。

あとはこれを「複製器」に入れて増産しましょう。

中和剤はなんぼあってもいいですから。

同じ手順で残りの中和剤も作成して下さい。

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