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エスカ&ロジーのアトリエDX攻略 調合編⑫ 四極天の知恵書

今回は最後の攻撃アイテム四極天の知恵書を作っていきます。

この攻撃アイテムはエスカが主人公の場合のみ作成できます。

ロジーの場合はタウンゼントブリッツと言う別の攻撃アイテムになります。

しかも4年目に突入しないとレシピが発生しません。

ただ威力は半端ないです。

潜力が揃ってなくても絶対作成した方が良いです。

それでは見ていきます。

四極天の知恵書

名前がなかなかそそります。

その名の通り4属性攻撃アイテムです。

今回も土属性値を消す必要があります。

何故土属性ばかりなんでしょう?

効果

効果は下記の4つになります。

①四天の裁き:強力な火・水・風・土属性のダメージを与える

②共鳴ダメージ:敵の数が多いほど強力な無属性のダメージを与える

⓷不安定なダメージ:防御力を無視した強力な固定ダメージを与えるが数値は不安定

④MP消費・中:アイテムを使用するとMPを消費する

完全攻撃特化アイテムですね。

①~⓷どれも強力なダメージを叩き出します。

雑魚戦ではほぼ一撃で殲滅出来ます。

④は土属性値を0にする必要があり、MAXだと消費MP・超が発現してしまいます

それでも消費MP・中で大体20ほどMPを消費してしまいます。

その為一撃で倒せるものの雑魚戦は他のアイテムを使用した方が良いです。

潜力

基本的に攻撃アイテムの潜力は利便性からかなり絞られています。

四極天の知恵書は装備枠が5なので今回は迷わずジャンボな祝福を採用しています。

①マッハスロー:アイテム使用時のWTが半分になる

②永久機関:アイテムを使用しても回数が減らなくなるただサポートゲージが溜まり難くなる

⓷ジャンボな祝福:装備枠の2条×8の数値分威力が上がる。簡単に言うと装備枠5だと25×8で威力が200%上がります

やっぱり一番は⓷のジャンボな祝福ですね。

次元爆弾と同様にこれで威力が200%も上がります。

後はお馴染みの2つを採用。

永久機関はもはや必須潜力です。

これのお陰でアイテムが使えなくなる事が無くなるのでサクサクと進める事が出来ます♪

下準備

それでは下準備です。

といっても今回作成するのは1つだけです。

ただその前にPP増加系のアイテムを複数作る事になります。

PP増加系

まずはPP増加系を作成していきます。

①秘宝のグリモア

こちらは前回作成したものをそのまま流用します。

一応作り方はジーゲルナゲット→木材チップ→浄化リキッド→蓄電紙→秘宝のグリモアで作成出来ます。

②虹色の中和剤

こちらは簡単です。

素材にそのままジーゲルナゲットが使えます。

PP増加系中和剤は利便性が高いのであると便利です。

⓷アイアンボード

こちらも虹色の中和剤同様にジーゲルナゲットをそのまま素材にすればOKです。

金属系の素材になりますのでジーゲルナゲットと被る点が多く、今回ぐらいしか使用しません。

主食保存缶

カテゴリー的にはメディカ溶液とかぶります。

ただこのアイテムも利便性が高いので今回作成します。

まずは前回作成した潜力が3つ付いたメディカ溶液を用意します。

次にこのメディカ溶液と上記の虹色の中和剤を使用してリンゴジャムを作成。

そしてこのリンゴジャムと上記のアイアンボードを素材にすれば主食保存缶が作成出来ます。

これで【ジャンボな祝福・永久機関・マッハスローが付与された主食保存缶】が完成します。

作成

素材が揃いましたので作成していきます。

四極天の知恵書

素材:天霊の道標・秘宝のグリモア・主食保存缶・竜のしっぽ

①天霊の道標を投入

②主食保存缶を投入

⓷力を注ぐLV2を天霊の道標に使用

④完全分裂を使用

⑤天霊の道標を投入

⑥秘宝のグリモアを投入

⑦竜のしっぽを投入

⑧全てを注ぐを使用

⑨属性初期化を土属性に使用

実は天霊の道標が素材として有用すぎたため、メディカ溶液でも作成出来たと思います。

竜素材も竜のしっぽより低レベルの素材でも問題無いです。

こちらもお馴染みですが最後属性初期化で土属性値を0にして、MP消費・中を発現させるようにしましょう。

後の数値は天霊の道標で問題無く発現出来るはずです。

まとめ

一応今回で攻撃アイテムの作成は終了です。

エスカ専用アイテムですがバツグンの破壊力を誇ります。

そういえば初めてプレイしたときもこのゲームめちゃくちゃ日数余った記憶があります。

今回もこのペースだと殆どおわってしまいそうですね。

次回はバフ効果もある最強回復アイテム【エリキシル原薬】を作成していきます。

 

エスロジ攻略エスカ&ロジーのアトリエDXの攻略 是非ご参考に。 ●本編 ・攻略① チュートリアル ・攻略② 第一期 ...

 







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